中高年でも直ぐに出来る民泊

中高年でも直ぐにできる民泊体現者
のmichiosunagawaです。その3
その3不動産業者の代行について考える。
不動産業者の民泊代行について考える。
最近、話題になっている家賃保証アパマン
経営が、話が違うということで裁判沙汰に
なっている。
その原因は、詳細を省くが民泊代行も月5万円で
ゲストとのメールのやりとり、売り上げの管理が
できるというのだが、良心的な業者に出会えるかだ。
SNSのスキルがないだけに、業者の良いように振り回されることになりかねない。
やはり全てを丸投げしてはいけない。
僕は、中高年でも直ぐに出来る民泊と謳ったが、SNSに疎い中高年が直ぐにはできない。

(*^^*)が、全てを自分でやるのではなく、できないところは、任せる。その任せる相手が業者ではなく身近な方に一部は任せる。

そして、時間と共に学び続けることが大事なのではないか。その身近な方とは、息子や孫、民泊に興味のある知人、仲間を集うことではないか?

自ら実践する際、次のような特典も自然にわかってくるものだ。最初に普通にairbnbに登録しては、もらえないところ、

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というのもわかってくるものだ。

丸投げでは見えてこないものだ。

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~中高年でも直ぐにできる民泊体現者
のmichiosunagawaです。~
その2
民泊を行う上で必須は物件とnsnである。
まず、日本の富裕層は65歳以上に集中
しているという。
それも主に不動産で、流動性が低い。
ということで、民泊を行う有利な
立場にいるのは中高年である。
次にsnsだが、これを使いこなすのには、
中高年にそういるものではなく、
ここが大きなネックとなる。
今、不動産業者はここをチャンス
としてsns音痴の中高年にターゲット
を絞ってきている。
僕が、自宅の貸しアパート2LDkを
コンドミニアム青い山脈として
改装する時にお願いした70歳前後の
大工さんは、自らも民泊をしている
というのである。
夏場は、家賃の10倍の収入もあるとの
話には驚いたが、snsができないので
個人に収入の25%を支払っていると
いうのである。
え、エー?ぼったくりでは。
次に続く
その2
25%という数字は、アパート経営の利回りが6%以上でよし、但し投資に対するなので意味が違ってくる。
この場合、0なのでリスクなし。
SNSのできる人には、大きなチャンスだ。
ところがairbnbに登録して間もなく、日本語しかできない僕にもなんとホスト代行ができるのだ。
僅か2週間の経験で見えたのだ。
次に続く

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中高年でも直ぐにできる民泊

~中高年でも直ぐにできる民泊体現者

のmichiosunagawaです。~

民泊を行う上で必須は物件とsnsである。

まず、日本の富裕層は65歳以上に集中

しているという。

それも主に不動産で、流動性が低い。

ということで、民泊を行う有利な

立場にいるのは中高年である。

次にsnsだが、これを使いこなすのには、

中高年にそういるものではなく、

ここが大きなネックとなる。

今、不動産業者はここをチャンス

としてsns音痴の中高年にターゲット

を絞ってきている。

僕が、自宅の貸しアパート2LDkを

コンドミニアム青い山脈として

改装する時にお願いした70歳前後の

大工さんは、自らも民泊をしている

というのである。

夏場は、家賃の10倍の収入もあるとの

話には驚いたが、snsができないので

個人に収入の25%を支払っていると

いうのである。

え、エー?ぼったくりでは。

次に続く

家族連れでの沖縄観光は、人気の泡瀬漁港近くで泊まるべし。

あなたは

「電気調理器」だ

とはじめてのゲストが残した言葉の意味は?

はじめてゲストを迎えた。それも若い夫婦で二人の子ども連れであった。言葉はスマホで、僕より妻が積極的に話しかけてきた。
細かい話は、事前に翻訳のメールでやりとりしてあるので何ら問題はなかった。
その結果、最高の5を頂いたもんだ。
ゲストが僕につけた名前が、日本語翻訳すると「電気調理器」だ。誤訳かなぁ。心当りは、メールをすぐに返信したから反応がいいという意味かなあ。それとも韓国語に比喩として使われているのかなぁ?
차가 있고, 어린이가 있다면 가격대비 매우 좋습니다.모든 조미료가 있고, 샤워 용품 모두 있습니다. 집은 깨끗하고 에어컨은 각방에 다 있습니다.주방용품 다 있습니다. 3층 발코니가 넓습니다.2가족 및 어린이 동반이면 딱입니다. 바로옆에 24시간 마켓이있고, 아이들이 놀수 있는 공원도 있습니다 .
If you have a car and there are children, it is very good for the price. The house is clean and the air conditioner is in every room. The third floor balcony is wide. It is perfect if we are accompanied by two families and children. There is a 24-hour market next door and a park where children can play.
車があり、子供がいる場合は、価格比は非常に良いです。すべての調味料があり、シャワー用品すべてがあります。家は清潔で、エアコンは各部屋にもあります。キッチン用品だています。 3階のバルコニーが広くなってい2家族と子供連れであればぴったりです。すぐそばに24時間マーケットがあり、子供たちが遊べる公園もあります。

孫娘の幼稚園の運動会で、ほろ苦い初恋を偲ぶ


🔵ほろ苦い青春の3000万円札束分のラブレターとは?


皆さんは、女子高生のブルーマー姿を見た

ことがあるだろうか。

そう、古い写真でしか見ることのないぶかぶかの



パンツだ。

それが、ブルーマーから突然、今風になった

女子高生のあらわなパンツの姿に。



僕は、ギョギョギョッ〜👀と釘付だ。

高校生男子にして、初めて見る美しい

魅力的な太もも。



そう、その日から、僕が今でいう

太ももフェチになった瞬間だ。



当然、僕は躊躇することなく、

同じハンドボールクラブの女子

の中で、一番魅力的な太ももの子に



初恋をした。

それから、始まった変しい、変しい違った

恋しい恋文を送り続けた。



程なく、通学帰りに彼女の自転車の

後を、テクテクついていくだけの仲に

なったものの、話題性も続かず弾まない

カップルだった。



彼女は、博識で道端の草花の名前を

すらすら披露しくれたのに、僕は、

ただ、ただ、、、、頷くだけだ。



彼女曰く、「あなた金魚の糞だね。」

と、今だからわかるのだが、強烈な

皮肉だ。



それでも僕は、変しい違った恋しいと

恋文を書いて、ほぼ毎日送り続けた。

僕が恋しい思った脳みそは、実は



太ももフェチのなすわざであったのだ。

女の気持ちも分からない鈍感なまま恋をした




男だから、彼女はどんなに僕が話し相手としては

みりょくのない男であったのかは、今ではよくわかる。

三年間の交際も卒業間近になり



彼女から別れを告げられ、喫茶店で

会うことになった。

彼女から一言もなく、いきなり



目の前に3000万円の札束を、いや違った

それぐらいの厚さの僕のラブレター

をどさっと投げ出して、サッサと



出て行った。

きっと、太ももフェチの退屈男に

ノーグットを突き出したのだ。



太ももフェチの恋だったので

精神的なダメージより3000万円の

札束の厚さのラブレターの量に



ただただ驚き、なぜこれだけ

変しい変しい、違った恋しい

恋しいと恋文を書いたのか



今では、ラブレターの内容すら覚えていない。

卒業のお別れパーティで、ほろ酔い加減で

饒舌な友達から、彼女は三股の交際をしていた



ことを告げられた。



ひとりは医者の卵、



もうひとりは、スポーツマンのイケメン



そして、もうひとりは僕、太ももフェチの

ラブレター送りつけるだけの退屈な男だった。




彼女は、タイプの違う男から恋愛を

学んだようだ。その中で、僕が今でも

全く退屈な男だったのは、比べても



すぐ分かることだ。その晩は、初めて

飲む酒に酔って、ひとり畑の中に仰向けに

倒れて月夜に向けて号泣した。



大人になっても僕は、悪酔いすると涙をボロボロ

流す癖と太ももフェチに悩まされることになる。



住宅ローンを組んで、2千万円の札束を

初めて見たが、僕の初恋のラブレターは

その札束より厚かった。



ほろ苦い、退屈な男の初恋の思い出と

なった。



ほろ苦い青春の恋の一コマだ。

自家焙煎日本一に輝いたお店「豆ポレポレ」に行ってきました。

僕は、コーヒを毎日飲むのだが、

品別にこだわらない男である。

そもそもコーヒーの品名も覚える

こともしないし、自家焙煎コーヒーの

コンクールが在ることさえも

知らなかった。

ところが僕の散歩通りにあるお店の主が、

なんと自家焙煎コンクールで日本一に

なったことを先週の新聞で知ったのだ。

早速、訊ねて行ったのだが、日曜日は

空いていなかった。

再度、土曜日に自宅から10分内にある

そのお店に入った。

三名しか座れない小さなお店で、

コーヒー店に準備されるケーキもない。

なぬ?卸し販売店って、openは、13:00~19:00

木、日曜日は休みか。

既に来客している二人の男性はコーヒを

味わう風貌からコーヒー通という感じだ。

新聞で大きく報道された写真の男がいた。

僕と同じぐらいの体格で、日に焼けた若者だ。

コーヒーが好きで、世界中を旅しているなか

本物のコーヒーの味に出会って衝撃を

受けたとのこと。

本物と出会って衝撃を受けたという経験は、

実は僕にもあるのだ。

それは琉球舞踊である。

沖縄では、結婚式や送別会等にも

必ずといって披露される宴の踊りが

ある。

これまで素人の躍りしか見ていなかった

僕が、ある時、芸術大学生が踊る

その舞の姿に全身に電流が流れるほどの

衝撃を受けたのだ。

本物は凄いと思ったものだ。

本物を見てさわって味わう

ことがいかに大事であるかを

このとき、知ったものだ。

そういうことで、日本一になった男の創る

自家焙煎のコーヒーが味わえる

お店が近場にあるということで大変興奮した。

彼のこれまでの苦労を支えてくれた

奥さんから好みを聞かれてキリマンジャロの

ブラックコーヒーに舌鼓をした。

なぜ、コンクールに出場するのかと

訊ねたら自分の売るコーヒーの味を

究めるためだと。

なるほど、単にコーヒー豆を売るだけではなく、

本人が、異国地で衝撃を受けた美味しいコーヒーを

ぜひ、お客に奨めたいことで技を磨くモチベーションと

して大会に出場するのだと。

道を究めるとは日本人としてのDNAだが、

僕の場合、そこまではいくことはなく、

中途半端であった。

いずれにしても、道を究める本物の男と

出逢えたことは、清々しい気持ちなるものだ。

来年の世界大会に向けて準備中とのこと。

吉報をたのしみにしたいものだ。