僕のもうひとつの顔

https://umikazekaoru.com/category/investment-complex/ayacca/

前期高齢者と呼ばれるのが、

間近な僕だが、あの方

又はぼくのこのブログの

紹介にあるようにアヤカリゾート

の投資に参加して4年になる。

その中でこのアヤカリゾートの発起人である半田先生の下、金融工学という学問を学び、当時の流行りの仮想通貨の意味もなかなか

理解できずにいたものだ。

このアヤカリゾートのポイントシステムの活用が、仮想通貨に繋がるという?

普通の不動産投資とは違う最新のこのシステムに、大いに好奇心が煽られたものだ。

しかし、遅々として予定通りにはかどらない工事には、フィリピンの特殊事情とはいえ、しびれをきらせるものがある。

そういうなか、仲間の同じような情報発信には、勇気付けられるものがあるものだ。

僕の周囲には、僕のこの話に興味と理解を示してくれたのは、たったの二人で、何れも自営業だ。

飲食店、健康食品のお店を30年間、続けている。その内の一人は中学校の同期生で、

一口100万円参加している。

その彼でも値上がりを期待しても、今のところ、このシステムの将来を理解する事はないようだ。

無理もないと思う。今の自分は、自分でいうと眉唾物だが、ホリエモンの書物を読んでその

内容についてバシバシわかるレベルなのだ。彼も口酸っぱくいうのだが、人は行動しないものだと?

その通り、先ずは動くことだと思う。僕は、いわゆる民泊というものを昨年始めた。

この民泊を通じて、ネットワークの構築と活用、インバウンド客人とのやり取り、為替の不便さを知ることにより、仮想通貨の必然性を知ることができたものだ。

必然かな、僕の行動は、アヤカリゾートのシステム構築の方向に向かっている。

お金儲けだけの目的より、僕の知的好奇心を刺激してくれるこのシステムの構築が、人生の楽

しみとなって来ているようだ?