副業は、複業ともよめる?

サラリーマン一筋に生きてきて、退職後にこの民泊を経験して、現金商売は回れば美味しい。

サラリーマンの退職金が36年間余りの人生で得る金が、2000万円余りは有り難いが、

それを得るための年月はあまりにも長い。とはいっても、いきなり独立できるわけでもない

が、副業が公に解禁された昨今、このタイミングを生かすてはないと思うのだ。

副業が本職を疎かにするとかという、職業倫理観の話もあるが、本職も一生懸命にして、副

業もそこそこにやるしたたかさは、持つべきだ。

副業によって、また、知識も広がり本業にも大いに役立つと思うのだ。

それにしても、サラリーマンの立場では、限られた給料からはまず、節制の考えしか及ばない。

しかも、30年間の膨大な時間の積立で2000万円余りの退職金では、あの当時は、それでも満足

したものだが、ほかにもチャンスはなかったのかと考えてしまう?

今、手元に民泊の収益が、現金として手元に回ってくるこの回転の速さには、ため息をつくも

のだ。サラリーマンという安定した立場の方ならば、ぼやっとしないで、副業の解禁を

チャンスと捉える者は懸命だと思うのだが、君はどう行動する