メルカルを沖縄目線で見る?

ホリエモン著書から仮想通貨を考える上で、
メルカルのメルペイ構想は面白いと?
話には聞いていたが、人口当たり沖縄が
メルカルの利用者は全国一位だと?
早速、アプリをダウンロードして
妻の裁縫での手作りの高齢者用のタオル
を出品した。
もちろん、直ぐに売れるわけではないが、
あくまでも経験とシステムを知るのが
目的だ。
出品の多さと沖縄ならでわのおきなわソバや
かりゆしウェア等も格安で売れている。
要は何でも売られている。しかも新古多数だ。
剃刀、果てはコンドームのまとめ買い、
そして、訳あり海苔の売りきりは圧巻だ。
こんなにも利用者がいるとは?
物価が上がらない訳も、ここにある?
さて、メルカルからポイント千円分を
頂いたので
孫の服を買い求めた。
すると、更にメルカルからポイント千円分が
進呈され、買い物条件として、2千円以上の
買い物をすることを求められた。
さすがメルカルは、うまい❗
それで、現金千円とポイント千円の
2千円以上の海苔を買うことにした。
ポイントは、1万円以上は、手数料
無料で現金に換えられる。
それ以下は210円手数料がかかる。
ここで思案。
沖縄県内にはメルカル顧客が多い。
そこで、自己の美容室や健康食品販売に
メルペイを使ってもらうという
アイデアが出るものだ。
近々、メルペイは、米国にも
進出するとの事だ。
お金の本質を知るためには、
実際にやって見ることに限る
ことを改めて知ったものだ。
お米の購入を含め、ここを
賢く使えば、通常より生活費を
半減できるはずだ。
メルカル恐るべし🎵